とっぷぺ〜じ
当ブログはテイルズウィーバーのレコルダブル鯖で活動する、わたくしニヒトの活動日記です。
同時にナヤトレイの育成に関する各種情報の書庫でもあります。
各々の情報は、各種情報サイトやしたらば雑談所2ナヤトレイ専用スレ、ならびに自身の経験によって構成されています。ですので情報の真偽については自己責任でお願いします。 当ブログ内の情報によって受けた如何な被害においても私は責任を持ちかねますのでよろしくお願いします。
情報元のサイトに関してはリンクよりお飛びください。
記事中に書かれる内容は”あくまでも私個人の意見”であることを留意してください。
情報に関するご意見ご要望はコメントにてお願いします。
こんなん入ってみました。気が向いたらポチっとしてください。
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2009.10/03(Sat)
【机上の】ペット速攻の効果調査4【空論】
ペット速攻による後ディレイ消滅の理由がなんとなくわかってきたので
話をさらに発展させて、ペット速攻をとるとなぜ速攻手裏剣状態になるのかを考察
まず武器ディレイは50%、ペット速攻ありで速攻手裏剣状態になる条件は
AQ255↑
※検証済み
後ディレイ=[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ]
能力補正 = 30×武器ディレイ小数単位 - 6×AGI - 6×合計敏捷度補正
※TW調査2式
能力補正=30×50-6×255
=−30
後ディレイ=−30÷30000×スキル後ディレイ
=−0.001×スキル後ディレイ
速攻手裏剣にならないぎりぎりラインがAQ254
能力補正=−24
後ディレイ=-0.0008×スキル後ディレイ
ここで注目したいのは
符号の違いがあるにしろ、AQ245の時の能力補正の値とAQ255の時の値が同じということ
後ディレイがマイナスの際は0とみなす切捨て(切り上げ?)が存在するのは確実として
符号は違えど数値が同じならば、ペット速攻によるカット対象となる数値は同じであるということ
後ディレイの計算後にペット速攻によるディレイ減少効果(10%カット?)が働いた場合に
後ディレイ値がマイナスとなり速攻手裏剣状態になると考えられる
この境界線がスキル後ディレイにかかっている係数、0.001
仮にスキル後ディレイを10000とすると
後ディレイは10、ペット速攻によるカット数値は1
通常の後ディレイ計算後にペット速攻によるカットが発生するのならば
後ディレイ=−0.001×スキル後ディレイ<0 ≒ 0
0−1(速攻)=−1 となり後ディレイがマイナスとなる
速攻手裏剣にならないAQ254だと、係数0.0008
後ディレイ=8 ペット速攻によるカット数値は0.8
ただし一の位切捨ての計算が働くのならば
後ディレイ=8⇒0 とみなされ、ペット速攻によるカット数値は0
そのため後ディレイ計算は
後ディレイ=−0.0008×スキル後ディレイ<0 ≒ 0
0−0(速攻)=0 となり後ディレイは0 となる
つまりペット速攻による後ディレイ減算の結果がマイナスとなるとディレイバグである速攻手裏剣の状態になると予想される
AQ255が、ペット速攻による後ディレイカット対象となる数値の境界線であり(AQ245が手裏剣ステになる境界線であるのと同じ理由)
※10%カットかつ一の位切捨てでは数値10がこれに該当
(数値10なら、1がカットされるが、数値9だとそもそも切り捨てられているためカットされる数値は存在しない)
本来後ディレイマイナスは0とみなされるものを速攻による減算によってマイナスになった場合にのみ速攻手裏剣状態となると考えられる
なので、速攻がなければどれだけAQを高めても速攻手裏剣の状態にはならないと考えられる。
かつ
ペット速攻のディレイカット対象は
後ディレイ=[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ]
の後ディレイではなく[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ] の値に影響を受けていると考えられる。
※[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ] <0の場合、後ディレイは 0 となるマイナス補正がかかっていると予想されるため
計算上はマイナスでも速攻によって影響が発生してるのは事実なため、マイナス補正のかかる前の[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ]の値に影響を受けていると考えるほうが妥当なため
式で表すならこんな感じ
後ディレイ=
γ【α×[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ]−(速攻:0.1)×β×[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ] 】
αは[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ] がマイナスの値の場合 0 をかける IF関数的な係数
βは[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ] がマイナスの値の場合 -1 をかける IF関数的な係数
γは最終数値の基準値以下切捨て(端数切り)
話をさらに発展させて、ペット速攻をとるとなぜ速攻手裏剣状態になるのかを考察
まず武器ディレイは50%、ペット速攻ありで速攻手裏剣状態になる条件は
AQ255↑
※検証済み
後ディレイ=[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ]
能力補正 = 30×武器ディレイ小数単位 - 6×AGI - 6×合計敏捷度補正
※TW調査2式
能力補正=30×50-6×255
=−30
後ディレイ=−30÷30000×スキル後ディレイ
=−0.001×スキル後ディレイ
速攻手裏剣にならないぎりぎりラインがAQ254
能力補正=−24
後ディレイ=-0.0008×スキル後ディレイ
ここで注目したいのは
符号の違いがあるにしろ、AQ245の時の能力補正の値とAQ255の時の値が同じということ
後ディレイがマイナスの際は0とみなす切捨て(切り上げ?)が存在するのは確実として
符号は違えど数値が同じならば、ペット速攻によるカット対象となる数値は同じであるということ
後ディレイの計算後にペット速攻によるディレイ減少効果(10%カット?)が働いた場合に
後ディレイ値がマイナスとなり速攻手裏剣状態になると考えられる
この境界線がスキル後ディレイにかかっている係数、0.001
仮にスキル後ディレイを10000とすると
後ディレイは10、ペット速攻によるカット数値は1
通常の後ディレイ計算後にペット速攻によるカットが発生するのならば
後ディレイ=−0.001×スキル後ディレイ<0 ≒ 0
0−1(速攻)=−1 となり後ディレイがマイナスとなる
速攻手裏剣にならないAQ254だと、係数0.0008
後ディレイ=8 ペット速攻によるカット数値は0.8
ただし一の位切捨ての計算が働くのならば
後ディレイ=8⇒0 とみなされ、ペット速攻によるカット数値は0
そのため後ディレイ計算は
後ディレイ=−0.0008×スキル後ディレイ<0 ≒ 0
0−0(速攻)=0 となり後ディレイは0 となる
つまりペット速攻による後ディレイ減算の結果がマイナスとなるとディレイバグである速攻手裏剣の状態になると予想される
AQ255が、ペット速攻による後ディレイカット対象となる数値の境界線であり(AQ245が手裏剣ステになる境界線であるのと同じ理由)
※10%カットかつ一の位切捨てでは数値10がこれに該当
(数値10なら、1がカットされるが、数値9だとそもそも切り捨てられているためカットされる数値は存在しない)
本来後ディレイマイナスは0とみなされるものを速攻による減算によってマイナスになった場合にのみ速攻手裏剣状態となると考えられる
なので、速攻がなければどれだけAQを高めても速攻手裏剣の状態にはならないと考えられる。
かつ
ペット速攻のディレイカット対象は
後ディレイ=[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ]
の後ディレイではなく[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ] の値に影響を受けていると考えられる。
※[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ] <0の場合、後ディレイは 0 となるマイナス補正がかかっていると予想されるため
計算上はマイナスでも速攻によって影響が発生してるのは事実なため、マイナス補正のかかる前の[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ]の値に影響を受けていると考えるほうが妥当なため
式で表すならこんな感じ
後ディレイ=
γ【α×[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ]−(速攻:0.1)×β×[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ] 】
αは[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ] がマイナスの値の場合 0 をかける IF関数的な係数
βは[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ] がマイナスの値の場合 -1 をかける IF関数的な係数
γは最終数値の基準値以下切捨て(端数切り)
2009.10/02(Fri)
【机上の】ペット速攻の効果調査3【空論】
なんかナヤスレでペット速攻についての話題が出てたのでまた考えてみた。
以前実際に検証した際のデータとTW調査2の算出式からペット速攻のディレイ減少率を予想してみる
(この2点だけを正データと仮定して話を進めます)
まず武器ディレイは50%固定
この場合後ディレイを0にするのに必要な最低値は
後ディレイ=[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ]
能力補正 = 30×武器ディレイ小数単位 - 6×AGI - 6×合計敏捷度補正
※TW調査2式
能力補正が0になる値
つまりAQ=250
ペット速攻を取った場合後ディレイが0になるのは、検証の結果からAQ245と仮定する。
上記式にAQ245を当てはめると
能力補正=30×50−6×245
=30
後ディレイの数値は
=スキル後ディレイ×30÷30000
=0.001×スキル後ディレイ
スキル後ディレイはスキルによって固定の値(スキルレベルによっては変化)のため
AQ250と速攻+AQ245が同じディレイになるということは
ペット速攻を取得することによって
スキル後ディレイ値の0.1%分減少するという計算
(・ω・)?
ペット速攻が後ディレイの10%分カットって話になってたけどこれってスキル後ディレイ値を当てはめて計算を進めるとマッチするのかな?
いやそもそも最終後ディレイの10%カットが正しいのならばどこまでいっても後ディレイが0になるってことは無いはずなんだが
なんだか話が矛盾してくるな
実際問題として速攻を取るとAQ245で後ディレイが消滅するってことは
最終ディレイ値の何割カットというよりもスキル後ディレイ値かもしくは能力補正にさらに補正がかかった値をカットするって話じゃないといかんのだが・・・
とりあえず頭が働かないので今日はここまで
なんか情報があればぷりーず
以前実際に検証した際のデータとTW調査2の算出式からペット速攻のディレイ減少率を予想してみる
(この2点だけを正データと仮定して話を進めます)
まず武器ディレイは50%固定
この場合後ディレイを0にするのに必要な最低値は
後ディレイ=[ スキル後ディレイ×能力補正÷30000 ]
能力補正 = 30×武器ディレイ小数単位 - 6×AGI - 6×合計敏捷度補正
※TW調査2式
能力補正が0になる値
つまりAQ=250
ペット速攻を取った場合後ディレイが0になるのは、検証の結果からAQ245と仮定する。
上記式にAQ245を当てはめると
能力補正=30×50−6×245
=30
後ディレイの数値は
=スキル後ディレイ×30÷30000
=0.001×スキル後ディレイ
スキル後ディレイはスキルによって固定の値(スキルレベルによっては変化)のため
AQ250と速攻+AQ245が同じディレイになるということは
ペット速攻を取得することによって
スキル後ディレイ値の0.1%分減少するという計算
(・ω・)?
ペット速攻が後ディレイの10%分カットって話になってたけどこれってスキル後ディレイ値を当てはめて計算を進めるとマッチするのかな?
いやそもそも最終後ディレイの10%カットが正しいのならばどこまでいっても後ディレイが0になるってことは無いはずなんだが
なんだか話が矛盾してくるな
実際問題として速攻を取るとAQ245で後ディレイが消滅するってことは
最終ディレイ値の何割カットというよりもスキル後ディレイ値かもしくは能力補正にさらに補正がかかった値をカットするって話じゃないといかんのだが・・・
とりあえず頭が働かないので今日はここまで
なんか情報があればぷりーず
2009.09/30(Wed)
ビジュアルブック
買っちゃいました。
まぁだからどうしたってわけでもないんですが
ついついナヤのイラストばかりに目が行ってしまうのは職業?病ですかね
なんやかんやで一番驚いたのがバニラさんの殴りテチイラストが普通に掲載されていたってとこですかね
いやはやすごいものです
まぁだからどうしたってわけでもないんですが
ついついナヤのイラストばかりに目が行ってしまうのは職業?病ですかね
なんやかんやで一番驚いたのがバニラさんの殴りテチイラストが普通に掲載されていたってとこですかね
いやはやすごいものです
2009.09/24(Thu)









